まだ使える?iPhone 12/13/14シリーズ、2026年現在の買取価格と今後の予測

モデル別・タイミング編

「まだ使えるのに、売り時を逃して損をしてしまった……」そんな経験はありませんか?

iPhone 12・13・14シリーズは、2026年現在も多くの方が現役で使い続けている人気機種です。
しかし、中古市場の買取価格は日々変動しています。

特にiPhone 12はiOSサポート終了が見えてきており、「今のうちに売った方がいいのだろうか」「あとどれくらい価値があるのだろう」と不安を感じている方も少なくないのではないでしょうか。

この記事では、2026年3月時点の最新買取相場と今後の価格予測、そして査定額を最大化するための具体的なポイントをわかりやすく解説します。
「今売るべきか、もう少し使い続けるべきか」を判断するための知識を、ぜひ最後まで読んで身につけてください。

【この記事の結論】iPhone 12/13/14を売る前に知りたい3つの結論

疑問結論
売り時はいつ?1日でも早く売るのがおすすめです。特にiPhone 12は「2026年中の売却」を強く推奨します。
買取価格の目安は?iPhone 14(128GB美品)で「約38,000〜48,000円」が目安です。価格は今後下落する可能性が高いです。
高く売るコツは?SIMロック解除」「複数業者への査定」「iCloudサインアウト」の3つは必須です。
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【2026年3月最新】iPhone 12/13/14シリーズの買取価格一覧

まず気になるのは、「今、自分のiPhoneはいくらで売れるのか」ということでしょう。
2026年3月時点の買取価格相場を、モデル別・容量別にまとめました。

以下の価格は、SIMフリー(またはSIMロック解除済み)・美品・ネットワーク利用制限〇を前提とした目安です。

モデル容量買取価格の目安(美品)
iPhone 1264GB約25,000〜32,000円
iPhone 12256GB最高約40,000円
iPhone 13128GB約24,000〜34,000円
iPhone 13256GB約34,000〜40,000円
iPhone 14128GB約38,000〜48,000円
iPhone 14 Pro128GB約50,000〜63,000円

この価格を見て「意外と高い」と感じた方もいるかもしれません。
しかし、管理人としてお伝えしておきたいのですが、実際の査定ではさまざまな減額要因が発生することが非常に多いです。

上の金額はあくまで「最良条件での上限に近い目安」だとお考えください。
端末の状態やバッテリーの劣化具合、付属品の有無、そして各業者の査定基準によって実際の金額は大きく変わります。

次のセクション以降で解説する「査定額を下げる落とし穴」も必ず確認していただくことをおすすめします。

状態・容量別の価格差はどのくらい?

同じモデルでも、端末の状態によって買取価格には大きな差が出ます。
一般的な業者の査定ランクと価格差の目安は以下のとおりです。

状態ランク内容美品からの減額目安
美品(Aランク)傷なし・動作良好基準価格
良品(Bランク)軽微な使用傷あり約3,000〜5,000円減
可(Cランク)目立つ傷・画面ヒビなど約10,000〜20,000円減
ジャンク(Dランク)画面割れ・水没など美品の30〜50%以下

バッテリーの最大容量も査定に大きく影響します。
80%以上が通常査定の目安で、80%未満になると多くの業者で減額対象となります。

バッテリー状態は「設定」→「バッテリー」→「バッテリーの状態と充電」から確認できますので、売却前にチェックしておきましょう。

なお、最近では「付属品(元箱・ケーブル)の有無による減額はほぼなし」としている業者も増えています。
本体のみでも買取OKのケースは多いので、箱を捨ててしまった方も安心してください。

キャリア版とSIMフリーで買取価格はどう違う?

結論から言うと、SIMロック解除済み(SIMフリー状態)の方が確実に高値がつきます。
SIMフリー端末は国内外問わず利用できるため、中古市場での需要が高いのです。

iPhone 6s〜12シリーズは、各キャリアのWebサイトから無料でSIMロック解除が可能です。
手続きはオンラインで完結し、所要時間はほんの数分です。

SIMロックを解除しないまま売ると、数千円〜1万円以上も損をしてしまう可能性があります。
たった数分の手続きで査定額が変わりますので、売却前には必ず実施してください。

iPhone 12/13/14シリーズの買取価格は今後どうなる?2026年〜の予測

「もう少し待った方がいいのでは?」と考える方もいるかもしれませんが、中古iPhone市場を長年追ってきた管理人としてはっきりお伝えしたいことがあります。
iPhoneの買取価格は、基本的に時間が経てば経つほど下がります

具体的には、iPhone買取価格は年間10〜30%の下落が一般的です。
特に毎年9月の新モデル発売前後には、旧モデルの買取相場が10〜20%急落するパターンが続いています。

さらに2026年3月には、Apple公式サイトの発表によると新型のiPhone 17eが3月11日に発売されます。
256GBで99,800円(税込)というコストパフォーマンスの高さから、これを機に旧モデルから乗り換える方も増えることが予想され、旧モデルの相場に影響を与える可能性があります。

「もう少し高くなるかも」という希望的観測で待ち続けた結果、大幅に値下がりしてから慌てて売却するケースを、私はこれまで数多く見てきました。
待てば待つほど有利になるということは、中古iPhoneの世界ではまずありません。

iOSサポート終了は買取価格にどう影響する?

iOSサポートの終了時期は、中古市場での需要と直結するため、買取価格にも大きく影響します。
各モデルの現状と見通しをまとめました。

モデル現在の対応iOSiOSサポート終了予想
iPhone 12iOS 26対応中2026年〜2027年頃
iPhone 13iOS 26対応中2028年頃
iPhone 14iOS 26対応中2029年頃

iPhone 12は現在iOS 26に対応していますが、2026年秋にリリースされるとみられるiOS 27では対象外になる可能性が指摘されています。
スマホ修理王の解説記事でもiPhone 12のiOSサポート終了は2027年頃と予想されています。

iOSサポートが終了すると、具体的には以下のようなリスクが生じます。

  • セキュリティアップデートが段階的に停止し、脆弱性への対応が遅れる
  • PayPayなど決済アプリの最低動作要件を満たせなくなり、利用不可になる恐れがある
  • LINEやNetflixなど主要アプリの対応が打ち切られる可能性がある

サポート終了が近づくと中古市場での需要が減少し、買取価格はさらに下落するメカニズムが働きます。
iPhone 12ユーザーの方は、サポートが続いている今が価格を維持できる最後のタイミングかもしれません。

「今すぐ売るべき?」判断チャートで確認しよう

「結局、自分は今売るべきなの?」という疑問にお答えするため、判断基準を整理しました。

今すぐ売ることをおすすめする方:

  • iPhone 12シリーズを使っている(iOSサポート終了が近い)
  • バッテリー最大容量が80%を下回っている
  • 次のiPhoneへの買い替えをすでに検討している
  • 画面や背面に割れ・ヒビがある

もう少し使い続けてもよい方:

  • iPhone 14シリーズを使っている(サポートに余裕がある)
  • バッテリー状態が85%以上で良好
  • 日常使いに不満がなく、買い替えの予定がない

一つの目安として、iPhone 12ユーザーの方は2026年中の売却を強くおすすめします。
iPhone 13ユーザーの方も、2026年9月の新モデル発表前が一つの節目になるでしょう。

売るなら一日でも早い方が有利なケースがほとんどです。
迷っている方は、まず無料査定で今の価値を確認してみてください。

査定額を大幅に下げる5つの落とし穴

「思ったより査定額が低かった……」というお声をいただくことがよくあります。
実は、買取価格の一覧表に載っている金額と、実際の査定額にはギャップが生じることが珍しくありません。

ここでは、MobileMartの管理人として特にお伝えしたい「査定を大幅に下げる5つの落とし穴」をご紹介します。

1. ネットワーク利用制限が「△」または「×」になっている

分割払いの残債が残っている端末は利用制限「△」の状態です。
完済すれば「〇」になりますが、「△」のまま査定に出すと数千円〜1万円以上の減額になることがあります。
「×」(赤ロム)の場合はさらに厳しく、一般的な買取業者では買取不可になるケースが多いです。

2. iCloud(iPhoneを探す)がオフになっていない

「iPhoneを探す」がオンのままだと、アクティベーションロックが有効な状態です。
この状態では新しいユーザーが端末を初期設定できないため、多くの業者で買取不可となります。

3. SIMロックが解除されていない

前のセクションでも触れましたが、SIMロック未解除の端末は中古市場での流通性が低くなります。
数千円〜1万円以上の差が出る要因です。

4. バッテリー最大容量が80%未満

多くの業者が80%を基準としており、これを下回ると1ランク〜3ランク分の減額が発生する場合があります。

5. 画面割れ・背面割れ・カメラの黒もや

外装の損傷は査定に直結します。
画面割れがある場合、美品の30〜50%以下の査定になることも珍しくありません。
カメラレンズの割れや撮影時の黒いもや(黒もや)も減額対象です。

ネットワーク利用制限「△・×」とは?確認と対処法

ネットワーク利用制限とは、キャリアが端末代金の未払いなどを理由に、端末の通信機能を制限する仕組みです。

  • 〇(マル):代金完済済み。制限なしで、買取もスムーズ
  • △(サンカク):分割払い中。現在は使えるが、支払いが滞ると×になるリスクあり
  • ×(バツ):通信制限中。いわゆる「赤ロム」。通話・データ通信が一切不可

確認方法はシンプルです。
iPhoneの「設定」→「一般」→「情報」でIMEI番号を確認し、各キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイル)のネットワーク利用制限確認サイトに入力するだけです。

「△や×だったら、もう売れないの……?」とショックを受ける方もいらっしゃるかもしれません。
でも、諦める必要はありません。
MobileMartのような赤ロム専門の買取サービスでは、利用制限がある端末でも査定・買取に対応できるケースがあります。
まずはお気軽にご相談ください。

関連記事: ネットワーク利用制限「バツ」のスマホを売却する方法:赤ロム端末の買取と活用ガイド

売却前に必ず行っていただきたい手順をまとめます。

  • 「設定」→ 画面上部の「自分の名前」をタップ
  • 一番下の「サインアウト」をタップ
  • Apple IDのパスワードを入力して「iPhoneを探す」をオフにする
  • 「設定」→「一般」→「転送またはiPhoneをリセット」→「すべてのコンテンツと設定を消去」で初期化

この手順を完了していないと、アクティベーションロックがかかったままになり、買取を断られてしまいます。
データのバックアップを取った上で、忘れずに実施してください。

赤ロム・分割払い中のiPhone 12/13/14でも買取できる?

「ネットワーク利用制限が×になっているiPhoneは、もうどこにも売れないのでは?」という不安を感じていませんか?

まず、赤ロムとは何かを簡単にご説明します。
赤ロムとは、キャリアによってネットワーク利用制限が「×」に設定された端末のことです。
端末代金の未払い、不正契約、紛失届が出された場合などに発生し、通話・データ通信が一切できなくなります。

通常の買取業者では、赤ロム端末は買取を断られるか、極端に低い価格での買取になることがほとんどです。
しかし、MobileMartのような赤ロム専門の買取サービスであれば、利用制限がある端末でも適正な価格で買取対応ができるケースがあります。

分割払い中(割賦残債あり)の端末についても同様です。
「まだローンが残っているけど、もう使わなくなったiPhoneを何とかしたい」という方は、決して一人で悩まないでください。
このような難しい状況で困っている方に最も力になりたい、それがMobileMart管理人としての私の思いです。

分割払いが残っているiPhoneを売るリスクと注意点

分割払い中のiPhoneを第三者に売却する場合、いくつかの注意点があります。

まず、割賦残債が残った状態で売却すると、支払いが滞った場合にネットワーク利用制限が×になるリスクがあります。
購入した第三者のiPhoneが突然使えなくなってしまう、というトラブルが実際に起きています。

対処法としては、以下の方法が考えられます。

  • 残債を一括精算してから売却する(最も安全な方法)
  • キャリアに相談して残債の支払いスケジュールを確認する
  • MobileMartのような分割払い中端末の買取に対応した専門業者に相談する

フリマアプリでの個人売買は、ネットワーク利用制限が△の端末は出品禁止としているプラットフォームもありますので、規約をよく確認してから利用しましょう。

赤ロムや分割払い中の端末でお困りの方も、まずは一度ご相談ください。
状況をお聞きした上で、最善の対応策をご提案します。

iPhone 12/13/14を1円でも高く売るための5つのコツ

最後に、お手元のiPhoneをできるだけ高く売るための実践的なコツをまとめます。
少しの準備で数千円〜1万円以上変わることは珍しくありません。ぜひ実践してみてください。

1. SIMロックを解除してから売る

iPhone 6s〜12シリーズは各キャリアのWebサイトから無料で手続きできます。
オンラインで数分で完了するので、売却前に必ず実施しましょう。

2. 売るなら9月の新モデル発売前がベストタイミング

毎年9月前後に旧モデルの相場が10〜20%急落します。
売却を検討しているなら、夏までに動くのがおすすめです。

3. iCloudサインアウト・初期化を必ず実施する

アクティベーションロックが残っていると買取不可になります。
バックアップ→サインアウト→初期化の手順を忘れずに。

4. 複数業者に査定依頼して最高額を引き出す

業者によって査定基準は異なります。
一括査定サービスを活用して、少なくとも2〜3社は比較しましょう。

5. バッテリー交換の判断は費用対効果で考える

バッテリー最大容量が75%前後の場合、Apple公式のバッテリー交換サービス(iPhone 12〜14は14,500円)を利用した上で売却した方がトータルで得になるケースもあります。
交換費用と査定アップ額を天秤にかけて判断してください。

買取業者・下取りの選び方:失敗しないチェックポイント

iPhoneを手放す方法は主に3つあります。
それぞれのメリット・デメリットを比較表で整理しました。

売却方法メリットデメリット
専門買取業者現金化が早い、赤ロムなど難あり端末にも対応できる業者がある業者選びが必要
キャリア下取り手続きが簡単、機種変更と同時にできる現金化不可(ポイント還元)、買取額が低めの傾向
フリマアプリ(メルカリ等)自分で価格を設定でき、高値で売れる可能性があるトラブルリスクがある、手数料・送料がかかる、利用制限△は出品不可の場合も

どの方法を選ぶかは、端末の状態やご自身の状況次第です。
ネットワーク利用制限がある端末や、分割払い中の端末をお持ちの方は、MobileMartのような専門業者への相談がおすすめです。

焦らず、信頼できる業者に相談してみてください。

よくある質問(FAQ)

Q: iPhone 12の2026年現在の買取価格はいくらですか?

2026年3月時点で、iPhone 12(64GB・美品・SIMフリー・ネットワーク利用制限〇)の買取相場は約25,000〜32,000円が目安です。
256GBの美品では最高40,000円程度になる場合もあります。

ただし、バッテリー状態・傷の有無・SIMロック解除の有無によって実際の査定額は大きく変わります。
正確な金額を知りたい方は、複数業者への一括査定がおすすめです。

Q: iPhone 12はまだ使い続けられますか?いつまで使えますか?

2026年3月時点でiPhone 12はiOS 26に対応しており、現役で使用できます。
ただし、iOSサポートは2026〜2027年頃に終了する可能性が高いと予想されています。
サポートが終了するとセキュリティ更新が停止し、PayPayなどの決済アプリが使えなくなるリスクも出てきます。

売却を検討している場合は、サポート終了前の今が買取価格を維持できるタイミングです。

Q: iPhone 14はまだ買取価格が高いですか?今売るのと待つのはどちらがお得ですか?

2026年3月時点で、iPhone 14(128GB美品)の買取相場は約38,000〜48,000円です。
新品価格に対して残価率約32〜40%を維持しており、まだ比較的高い水準といえます。

ただし、毎年9月の新モデル発売前後に価格が急落する傾向がありますので、売却を検討しているなら2026年夏までの売却をおすすめします。

Q: ネットワーク利用制限が△や×でもiPhoneを売ることができますか?

ネットワーク利用制限△(分割払い中)や×(赤ロム)の端末は、一般的な買取業者では大幅減額または買取不可になる場合があります。
ただし、MobileMartのような赤ロム専門の買取サービスでは、利用制限がある端末でも査定・買取対応ができるケースがあります。
まずは専門業者に相談してみることをおすすめします。

Q: 分割払いが残っているiPhoneは売れますか?

分割払い(割賦残債)が残っている状態での第三者への売却は、契約上のリスクが伴います。
支払いが滞るとネットワーク利用制限が×になる可能性があるためです。

基本的にはキャリアへの残債清算後に売却するか、MobileMartのような分割払い中端末の買取に対応した専門業者へ相談することをおすすめします。
一人で悩まず、まずは査定相談をしてみてください。

Q: iCloudサインアウトをしないと買取はできませんか?

iPhoneの「iPhoneを探す」機能がオンのままだと、アクティベーションロックが有効な状態になり、多くの買取業者では買取不可となります。
売却前に「設定」→「自分の名前」→「サインアウト」でiCloudからサインアウトし、「iPhoneを探す」をオフにした上で初期化してから売却してください。

Q: SIMロック解除はiPhone売却前にした方がよいですか?

はい、SIMロック解除をしてからの売却を強くおすすめします。
SIMロック解除はiPhone 6s以降のモデルで各キャリアのWebサイトから無料で手続き可能です。
解除済みのSIMフリー端末は買取価格が数千円〜1万円以上高くなる場合があります。
数分の手続きで査定額が大きく変わりますので、ぜひ売却前に実施してください。

Q: バッテリー劣化が進んでいるiPhoneは査定額が下がりますか?

バッテリー最大容量が80%未満の場合、多くの業者で通常査定より減額される基準となります。
バッテリー状態は「設定」→「バッテリー」→「バッテリーの状態と充電」で確認できます。
Apple公式のバッテリー交換サービス(iPhone 12〜14で14,500円)を利用した場合の費用と、査定額アップの見込みを比較して判断されるのがおすすめです。

まとめ

iPhone 12/13/14シリーズの2026年現在の買取相場は、モデルや端末の状態によって大きく異なります。
iPhone 12はiOSサポート終了が近づいており、今後の価格下落リスクが最も高いモデルです。
一方、iPhone 14シリーズはまだ安定した相場を維持しています。

「今すぐ売るべきか」の判断は、ご自身の端末のモデル・バッテリー状態・iOSサポート状況を照らし合わせて行いましょう。
共通して言えるのは、iPhoneの買取価格は時間が経つほど下がるということです。
迷っている方は、まず複数業者への無料査定依頼から始めることを管理人としておすすめします。

赤ロムや分割払い中の端末でお悩みの方も、諦めずにMobileMartへご相談ください。
お手元のiPhoneの状況をお聞きした上で、最善の対応策をご提案いたします。
ネットワーク利用制限がある端末・分割払い中の端末も、お気軽にご相談ください。

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